金田屋

割烹 金田屋は、千葉県印旛郡栄町の日本料理のお店です。

TEL.0476-95-1105

〒270-1516 千葉県印旛郡栄町安食3692

店舗案内
金田屋は完全予約制で個室のみの「割烹金田屋」と隣接する和食レストラン「酒菜と鮨金田屋」があります。(個室のご利用は前日までにご予約が必要です。)

【個室概要】
 1階 8畳茶室(椅子テーブル席、最大8名) 10畳(椅子テーブル席、最大10名)
    24畳(椅子テーブル席、最大20名・半分に分割可)
 2階 24畳 30畳(最大80名・椅子テーブル使用は最大52名) 6畳
    16畳 24畳 (最大40名座椅子お座敷)
【定休日】毎月第二水曜日
【営業時間】11時より22時 (酒菜と鮨のみ15時から17時は休憩とさせて頂きます。)


数奇屋造りの落ち着いた趣はお客様を丁重に出迎えます


1階和室は畳用テーブル席となります。 座椅子でのご利用もできます。この他8畳、12畳個室があります。


専用の玄関、お手洗いの付いたお部屋、8畳のお茶室(8名様まで)もございます。


2階席は80名様までご利用いただける広間がございます。ゆったりとご利用いただけます。


御結納・結婚披露宴・法事など多用途にご利用頂けます。


2階は80名様までご利用いただけるお座敷とは別に50名様までのお座敷もございます。
 

当店こだわりの美術工芸品の数々、どうぞご鑑賞ください。
 

 

 

 

 

 

 

 

○無料送迎バスがございます。ご利用ください。


 10名様以上無料送迎いたします。1台25名乗り、50名まで対応できます。遠距離もご相談ください。

店舗案内

☆もうすぐ節分ですね!

玄関に柊鰯(ひいらぎいわし)を飾りました。
これは柊の葉の棘が鬼の目を刺すので門口から鬼が入れず、また鰯の臭いで鬼が近寄らないという魔除けです。
今年も金田屋にとって良い年でありますように、来店されたお客様にも良い事がありますように願いを込めて飾りました。

割烹 玄関

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酒菜と鮨 玄関
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松竹梅

☆当店、自慢の逸品です。
玄関を入り階段吹き抜けホールの大きな壁面一杯に据え付けられた陶壁『松竹梅』です。これは千葉県を代表する陶芸家で県指定無形文化財保持者の神谷紀雄先生の作品です。とても存在感があります。この他、神谷先生の作品は当店に数多くあります。また千葉県庁中庁舎の大ホール陶壁にも見ることができます。実は当店の金田屋のロゴも神谷先生がお書きになったものです。どうぞご来店の際には間近でご覧ください。
●神谷紀雄先生のご紹介です
http://urayasu-museum.genki365.net/gnku03/pub/content_list.php?pcategory=14&type=1&sn=1&en=6
http://mainichi.jp/area/chiba/news/20121116ddlk12040172000c.html
http://nakata.net/rnp/area/266/

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「寿」

1989年(昭和64年)1月7日の平成改元に際して、記者会見で当時の内閣官房長官小渕恵三が掲げた「平成」の揮毫(きごう)も担当した、河東純一先生の作品「寿」です。祝いの席や晴れの舞台に宴席が華やぐ当店自慢の逸品です。
※河東純一先生のご紹介
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%B3%E6%9D%B1%E7%B4%94%E4%B8%80

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「月(ルナ)」

「雪月花三部作」残るは「ルナ」と名付けられた月です。どうぞクリックして大きくご覧ください。

遠く宇宙を想わせるこの半月は1階の廊下に浮かんでいます。

本の題字など広くご活躍される御園平氏の作品です。

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「雪」

前回ご紹介した御園平氏の作品「雪月花」三部作の雪です。

是非クリックして大きくご覧ください。同じくこの作品は1階エントランスにあります。

花谷和子さんの句『宙(そら)という 美しきもの 雪舞えり』です。

清らかな冬の空を雪がふわふわ舞っている情景が心地よく思い浮かびます。

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「花」

店の玄関で最初にお客様を出迎える書「花」です。

本の題字など広くご活躍される御園平氏の作品、当店には氏の作品「雪月花」三部作が展示してあります。

その他、当店には是非ご紹介したい美術工芸品の数々がございます。

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